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常平のサウナ初体験

常平の某ホテルのサウナ(桑拿)に行ってきた。

何度となく常平にでかけているのですが、サウナに行ったのはこれが初めて。
基本的に、安めのカジュアルな女の子を相手にするほうが好きなので。

若かりし頃、日本でこの種の店を初体験したおり、出てきた女性に三つ指ついて挨拶されて、ドン引きしたのがトラウマになっている。以来、あまりにプロフェッショナルな風俗には行きたい気持ちがわかない。
中国のサウナも、個人的にはあんまり面白くないのです。

が、あまりに常平のサウナが褒められているので、試しに行ってみようと。

出かけた先は、中元街から車で数分のFHホテルのサウナ。
20分ほど前に電話をして、出撃。
顔見世は、収銀処のとなりの小部屋でランクごと。
最初は一般ランクの娘が10人くらい(552)。
次にモデル8人くらい(652)と部長技師2人(800)。

でかい娘は苦手なので、一般のなかから選びました。
ミャオ族の娘。いわれて見れば特徴的な目元をしている。少数民族マニアの僕としては、萌えです。湖北省の恩施の出身とのこと。

個室は、昨年全面改装しているので非常にきれい。そして無駄に広い。
バスルームだけで12畳くらいある。それとベッドルーム。

女の子は、勤務初日だそうで、なにやってんだかわからない位のたどたどしいサービス。サウナなのにこの状態で店に出してしまうんだ、と少し驚いた。個人的には、むしろこのくらいの方がよいのですけど。

2回戦は不要なので、2時間のうち余った40分くらいは、寝転がって一緒にテレビのクイズ番組を見てすごしました。中国人の女の子と一緒にテレビを見るのは楽しいです。分からない単語の意味を質問して、教えてもらったり。

会計は、女の子と一緒に収銀処に行き、全包の金額を支払う。
最後に、エレベーター前まで見送ってくれます。
もしおなかがすいていたら、エレベーターに行く通路の途中の部屋に、チャーハン程度の食事が用意されています。不味いです。

暑い夏の午後など、気分転換には最高かな。
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